イージートレードFXのサインツールがかなり便利


今日は、イージートレードFXのサインツールについて話していこうと思います。

イージートレードFXの最大の魅力はなんといってもサインツールが教材本体についていることです。

例えば恋スキャFXやトレンドハンターFXなどは、サインツール自体はあるのですが、教材とは別の販売となっています。つまり、教材とは別にサインツールを購入する必要があるのです。

教材を買って、さらにサインツールも買わないといけないとなると、トータルでかかる金額はどうしても大きくなってしまいます。サインツールも安くはないですからね。

一方、今回発売のイージートレードFXは教材にサインツールが標準装備されています。つまり、教材を買えばサインツールが特典としてついてきます。

教材を買ったその日からチャートにサインツールを反映させてトレードを始めることができます。

では、少し具体的にイージートレードFXのサインツールの使い方を見ていきましょう。

サイン点灯からエントリーまでの流れ

イージートレードFXのロジックではサインが出てもすぐはエントリーしません。サインが点灯してから少し時間が経ってのエントリーとなります。

図を使って少し細かく見てみましょうか。

まずこちらが15分足のチャートです。

サインが点灯したのがこの場面。

点灯

赤い丸印のところで矢印を付けたところのサインが点灯しました。サインは点灯しましたがイージートレードFXのロジックでは、サインツールが点灯して少し時間が経ってからエントリーします。

エントリーの条件に合致した場面はこちらです。

エントリー111

この画像の赤い矢印を付けたところがエントリー条件に合致したところです。

サインツールが点灯してエントリーするまでに結構時間が空いているのがわかると思います。

今回の場面は15分足のチャートでロウソク足約20本後です。時間にするとサインツール点灯から5時間後のエントリーとなります。

また、イージートレードFXのロジックはどの時間足でも適用可能なので、仮に1時間足でトレードする場合、サイン点灯から20本ロウソク足が進んだところでエントリーすると仮定します。

この場合、サイン点灯から20時間後であり、サインが点灯してからかなり余裕を持ってエントリーすることができます。

恋スキャFXやトレンドハンターFXはサインが点灯したら、同時にエントリーします。しかし、今回発売のイージートレードFXはサイン点灯から余裕を持ってエントリーすることができるので、サイン点灯と同時にエントリーするのが難しいという方にはピッタリでしょう。

つねにチャートに張り付くのが難し人も、1日に数回チェックできれば、そこでツールが点灯を確認して、注文を入れるだけです。

サインツールを絡ませたエントリールールについては別途記事で書きますね。

イージートレードFXの詳しいレビューはこちら

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