FXの黄金律 検証・評価・暴露11


■7月3日■

■通貨ペア■
ドル円

■検証結果■5分足を使った手法
2戦1勝0敗(通算16pips)
今日の獲得pips… 0pips

朝8時00分ドル円

●週足は サポートライン101.276で反発上昇
●日足は サポートライン101.276で反発上昇 MAで少し戻し
●4時間足 昨日夜、大きい陽線が出た後、小幅な推移
●1時間足 小幅な横推移
●5分足 この横推移の間をぬいていけるかチャレンジ

はじめにおことわりです。すいません、今回の検証レポートでは計画をたてた朝8時のチャートの画像を撮り忘れてしまいました。なので翌朝8時のチャート画像で話しますが結果論じゃん!と思わずお付き合いくださいませ。


レンジ下限サポートライン101.276付近(1時間足101.320)から反発上昇してきました。現在レンジ上限レジスタンスライン102.100に近づいてきていますが、突破するか反発するか。しかし、今日は大きな経済指標発表が控えてますので、動きは小幅なレンジ局面なのではないかと推測しておりました。そこで5分足ロジックの登場です。ラインブレイクもしくは反発下落の大きなローソク足出現に注意しながら、このレンジ内を逆張りで抜いていこうと計画しています。

結果・・

今回はエントリーできませんでした…。
値幅が小さすぎて、タイミングの図り方が非常に難しい場面でした。
なだらかに上昇していて、かつ時間が経過するにつれて幅は小さくなると推定しているなら難しいですよね・・。
ただ今朝になってチャート図を開いてみますと、5分足ロジックでスキャルピングのように削っていけさえすればボラティリティの少ない相場でも可能性はあるということがわかります。

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