低いボラティリティーでも確実に利益を得ることができるレンジ相場ロジック〜恋スキャロジック5分足で発生〜


■8月11日■

■通貨ペア■
ドル円

■検証結果■トレンド感知ロジック
2戦2勝0敗(通算18pips)
今日の獲得pips… 18pips

朝7時30分ドル円
●週足:レンジ上辺付近から下部付近まで下落した後上昇し、現在MAの真上
●日足:レンジ上辺103.200付近から陰線6本で下落MAを抜けたところで反発、現在MAの真上
●4時間足:サポートライン101.350の手前101.500あたりで上昇し、現在下からMAにあたったところ
●1時間足:101.630あたりで上昇トレンドに転換、現在+3σで反発して+2σあたり


トレンドは上昇ですから下から上へロングではいるタイミングを
RSIとMACDを表示させながらはかっていきます。
ロング狙いのボリンジャーバンド-2σから+2σまで

結果・・今日1回目のエントリー

アジア時間のレンジ相場、早い時間帯からチャンスが到来しました。
MACDはより勝率をUPさせるために加えられたものです。MACDとRSIとボリンジャーバンドがきれいにそろう場面は勝率がUPする分、再現性が悪くなります。しかし教材開発者のFXJinさんが話しているようにライントレードが読めるならMACDなしのRSIとボリンジャーバンドでエントリーが可能です。
※そのライントレードについても教材の中にありますので安心です。

今日2回目のエントリー

ここでもMACDは考えないでロングのエントリーです。

2回目は10pips。
動きが少ない一日だったのに、そんな中、2回のエントリーチャンスがあり、確実に利確できました。私はレンジ相場がどちらかというと苦手としていました。
しかし恋スキャ【トレンド感知ロジック】は、いくつかのフィルターをかけることでエントリーポイントを絞り込み、さらにライントレードを併用することで確実性が高まる仕組みになっています。
考えることが少なくなったので、その分ストレスなくエントリー出来ます。
もしも、ライントレードはわかるけどエントリータイミングがうまくとれないという方がいるなら、是非身につけてほしいロジックです。ストレスのないトレードができるようになります。

※上のチャート画像のRSIを○で囲った部分。
【トレンド感知ロジック】をチャートで示した画像として最適かと思いますので、この形状をよく覚えておいてほしいと思います。
※私の見た限りでは、教材本編よりわかりやすい画像が撮れたと思うからです。
今後もできるだけ画像をアップしたいと思います。

今回の発動ロジック、恋スキャFXの詳細はこちらから

恋スキャFXのリアルタイム検証記事のまとめはこちら

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