恋スキャFXでラインを引きエントリーチャンスを探す方法


昨日の相場でポンドドルで恋スキャロジックを使いエントリーできる場面があったので紹介しますね。

まず、最初にポンドドルでのエントリーですが、今回なぜポンドドルをあえて選んだのか。

理由は簡単で、わかりやすい相場でエントリーしたかったからです。

なんども話しますが、基本的にわかりにくいチャートでエントリーしてはいけません。パッと見てわかりやすチャートだけでエントリーすることをまずは心がけましょう。

で、今回はどんな風にポンドドルがわかりやすかったのか。

こちらがポンドドルの30分足のチャートです。

3030

ダウントレンドになっているのがわかるでしょう。

こういうわかりやすい相場をエントリーの対象としてみます。

で、次に重要なのはラインの引き方ですね。

恋スキャFXはラインを引くことをマスターすることで、かなり勝率を高くすることができますので、エントリーの順番としては、
①相場のトレンドを確認する
②ラインがどこに引けるかを考える
この2ステップは常に行って欲しいです。

で、ラインを引くときに意識することですが、今回だったらダウントレンドなので、安値を更新したところをみます。

今回だとここになります。

30 2

こういう安値が更新されたところにはラインを引くようにすると、相場がかなりわかりやすく見えますよ。

今回は、この青いラインの下に入れば相場はダウントレンド、売りが有利で、青いラインを上に突破すると、どっちが有利かわからなくなる、という感じです。

つまり、青いラインを上に行かない限りはダウントレンド継続と言えます。

直近の安値を更新したので、ここは売り圧力が増しているという判断ができます。

そしたらあとは簡単です。

上昇して青いラインに近づいたら、恋スキャロジックに従ってエントリーするだけ。

15-1 2

で、相場を見ていたら、上昇してラインに近づいてきたので、エントリーするだけです。

15-2 2

①と②が両方とも恋スキャFXのロジックに当てはまるので、エントリー、ボリバンのミドルラインで決済です。

と、かなりシンプルな手法になります。

今回は①が20pips、②が18pipsでした。

恋スキャFXは、たくさんあるFXの情報商材の中では、エントリーから決済までの時間がかなり短い手法です。

恋スキャのロジックだけ考えてエントリーしてももちろん勝つことはできるようになりますが、より損切りする回数を減らしたい、という場合は、今回話したようなラインの引き方をマスターできれば敵なしです。

近いうちに、恋スキャFX限定で恋スキャFXにのロジックにぴったりなラインの引き方を解説した特典を作ろうと思っています。

完成したらまたおしらせしますね。

恋スキャFXの詳しいレビューはこちら

リアルタイムスイング講座のご紹介

スイングトレードの検証講座をリアルタイムで行っています。 講座はどんどん先に進みますので、気になる方はこちらからご登録ください。 今なら無料でスイングトレード特別レポートを配布しています。

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ


トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ