30分足のラインを使い15分足でレジサポ転換エントリー


今日は1月16日のポンドドルのエントリー場面を紹介していきます。

今回は30分足できれいに引けたラインを使い、エントリーしました。

30分足できれいに引けたラインはこんな感じです。

30-1

15日の時点でこのようにラインが引けて、上値が何回も抑えられているのがわかると思います。

ここから相場が大きく上昇していくのであれば、その流れについていけばいいのですが、今回はこのまま上昇するのではなく、ここから下落しました。

15分足で見てみましょう。

15-1

高値が抑えらていた青いラインも大きく抜けています。

こうなると、前に有効だった青いラインが機能する可能性が高まります。

下落は一直線に下げることは稀で、戻しや押しなどの調整が入りながら下落していきます。

今回の場面は戻しを待って、青いラインまで戻ったところを狙っていました。

エントリーしたのはこちらの場面です。

15-2

①と②ですね。

今回は1回目でエントリーしませんでした。青いラインが機能するかしないかは、確認しないとわかりません。そこで、1度止められたのを確認して、ボリンジャーバンドに接したところでタイミングを計りエントリーしました。

エントリーのタイミングは恋スキャFXを使っています。

恋スキャFXを使ってエントリーする場合は、逆張りがメインです。エントリーする5分足や15分足だけを見てエントリーするのもいいのですが、一つ上の時間足を見ることで、大きな流れがどっちを向いているのかがわかるので、エントリーも自信を持ってできます。

そういう意味で、恋スキャFXのタイミングの取り方を勉強し、しっかりタイミングを取れるようになると同時に、根拠のあるエントリーができるように、ラインの引き方もしっかり勉強するのがベストだと思います。

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