トレンドハンターFXのデメリット①〜損切り幅の大きさ〜


もしあなたがトレードをしているなら、エントリーする際に気がかりになるのは損切りまでの幅ではないでしょうか。

損切りはしなくていいならしたくないことですよね。

ただどうしてもトレードをするにあたって、絶対勝てる勝率100%の手法というのはありません。

もし仮にあるとしたら、それを会得するまでには何年もかかることでしょう。

そんなに簡単に身に付くものではないからです。

簡単に勝てる方法があったら、まあみんなその方法で勝ちまくる訳です。

ただ、そういう人がいるような話を聞きますか?

聞かないということは、そんなものは存在しない、ということです。

トレンドハンターFXは何度も話していますが、トレンドに強い手法になります。

エントリーは順張りになりますので、損切りまでの幅は20〜50pipsにもなることがあります。

これは、トレードをする場合必ず知っていなければいけないくらい大事なことですが、大きく利益を取ろうと思ったら、それなりの損失は覚悟する必要があるということです。

つまり、大きく利益が取れる分、損も大きくなることがあるのです。

先に挙げたのはだいたいの目安ですが、このくらいの損切りをすることがあります。

それに向けて何か対策はないのか?

もちろんあります。

損切りをする回数を減らすことが出来れば良いので、エントリーをあまりしないようにすることです。

いわゆる「チャンス」でしかエントリーしない。

トレードをするというと、相場に向かったらエントリーしなければいけない、と思いがちですがそんなことはありません。

エントリーは1日に1回なくても全然良いのです。

エントリーしないことよりも、チャンスがきてないのにエントリーしてしまう方が、よっぽどたちが悪いです。

もちろん、いきなり明日からチャンスとそうでない場面を見分けなさい、と言われても難しいと思います。

なので、チャンスがどこなのか、どういう場面はチャンスじゃないのか、という話は特典動画でしっかりしていますので、安心してもらえればと思います。

エントリー少なく、しっかりチャンスをものにして、勝ちましょう。

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